病院について

HOSPITAL

ホーム / 三島南病院を知る / 病院について
看護部長メッセージ

急性期から回復期、慢性期、在宅まで。
「ケアミックス型病院」として、医療・看護のチカラを必要とする 地域のみなさんを支えている大阪医科薬科大学三島南病院。
高齢化が進み、地域医療の充実がますます求められる これからの時代に輝く「おもいやり、つよさ、あたたかさ」を持った看護師を、私たちと一緒に目指しませんか?

病院理念

社会のニーズに応える
安全で質の高い医療を
皆様に提供するとともに
良識ある人間性豊かな
医療人を育成します

学校法人 大阪医科薬科大学グループについて

予防から、高度急性期、急性期、回復・慢性期、在宅まで、
医療提供体制を整備し、地域医療の充実に貢献します。

大阪医科薬科大学三島南病院の特長

高槻市、茨木市、摂津市、島本町で暮らす方々を中心に、さまざまな医療と看護を提供しています。予防医学を担う「大阪医科薬科大学健康科学クリニック」や、高度急性期の領域で豊富な実績を持つ「大阪医科薬科大学病院」との連携も緊密。病気の予防から治療、地域での暮らしまでをシームレスにつなぐ役割を担っています。
大阪医科薬科大学の一員として生まれ変わって7年目を迎えようとする今、開業医が少ない三島エリアで暮らす方々にとっての「かかりつけ病院」として、かつケアミックス機能を持った数少ない大学の病院として、地域の方からますます大きな期待を寄せられています。

病院長メッセージ

病院長 木村文治

三島南病院は2021年4月より大阪医科大学から「大阪医科薬科大学」に名称が変更されます。より大きな運営母体となり、充実した教育環境を活かしながら急性期から回復期、慢性期、そして在宅まで幅広い領域での看護を学ぶことのできる病院です。新たな社会の中で、今後看護師としてどのようなキャリアを歩んだとしても、必ずや三島南病院での臨床経験は役立つと思います。看護師は医師、薬剤師、介護士など多職種が携わるあらゆる場面において中心的役割を担う存在です。チーム医療の現場において、さまざまな人たちとの橋渡し役になれるような知識、技能と人間性を是非この病院で磨いて頂ければ幸いです。

ページトップへ